大学出ないと就職できないから大学に行くんじゃなくて、深く研究したいことがある人が大学に行くのが本来の姿じゃないのか

大学出ないと就職できないから大学に行くんじゃなくて、深く研究したいことがある人が大学に行くのが本来の姿じゃないのか

みんなが無償で高校や大学へ行ける。確かにそれもいいことだけど、それよりも学歴関係なく適性があれば就職できて、何かを深く学びたいと思ったときには何歳からでも学べるのがいいんじゃないのかな

上辺だけ取り繕って中身すっからかんみたいなことがこの世には山のようにあり過ぎる 本末転倒に思えることがまことしやかに行われている みんながそうだからそうなんだろう、いや、そんなことすら考える隙もないように

上辺を取り繕うこともできないわたしに何も言う権利などないけど……ごめんなさい。

車の意思

にんげん、なんのために生まれてきたか?という問いの答えは簡単だと思う

遺伝子の発展のため それだけだと

にんげんは遺伝子のための乗り物 なにを得ようと成し遂げようと、それに変わりはない

だからその中ではきっと、わたしのような社会に馴染めないダメ遺伝子も発展のためには必要なんだろうと、ここのところしみじみと思う

優秀な遺伝子の踏み台として だけど

しょうがない しょうがない

それを受け入れた上で、さてどうやってダメ遺伝子だとしても 少しでも心地よく生き、死んでいくかという方法を考えている

車にだって意思はある

自分がいつの間にか弱者なんて呼ばれるところに当てはまってしまったからそう見えるだけかもしれないけど、厳しいな
生きるのが下手な人間は生きるのが上手い人間に金を払って助けてもらうしかないけどそもそも金がない、という

もちろん、日本独自の様々な制度に助けてもらってることもたくさんある

日本だからなんとか生きていられるところもきっとあると思う

でも、緩やかに緩やかに アハ体験の如く搾取されていっているような気もする

妄想かもしれないけど

偉い人たちは、デコボコになった土をならすのはうまい

だけど、本当の問題はその綺麗な表面の下にある

根本を立て直さないで表面ばかり綺麗にしていても、そのうち崩壊するんじゃないかな

まあ、めんどくさいんだろう

自分には関係ないし、どうでもいいし と

でもほっといたらもっとめんどくさいことになりそう なんでもそうだな 自分にも言えることだな

なんてよ

フリーズ

眠りにつくのが物悲しいときがある よくわからん感情
一日のゴールに辿り着くのが怖いのかもしれない 起きてまたスタートすることも
心に余裕がなく、焦りばかりがあるから
でもそうやってモダモダしてると本当に眠れなくなる あちゃー