躓きは死じゃない

 

4年前に書いた詩(?)のようなものを発見。

今以上にいろんなところから影響受けまくりだったりで

恥ずかしいけど、ちょっと改変して載せてみます。

 

。。。


怠惰でも そうだいいのだ 躓きは死じゃない

 

いじわるな言葉でいっぱい 埋もれちまったけど
そうだ抜け出せ 泥にまみれて いっそ汚れることができたら
白いパン 見つめて反省 心を啄む魚が
そっと教えてくれる そんな心地さ

 

何もそう かつかつと せんでもいいのさ
躓きは死じゃない ちょっとした プレゼント
リボン解いて やさしい君に 心から

 

。。。

 

 

「躓きは死じゃない」

そうであれ、と思いながら今も生活しています。

変わっていないのだな。良くも悪くも。